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演題「ナノテクノロジーが拓く未来医療-ピンポイント診断・治療の為のナノバイス設計-」
演者 片岡 一則先生(東京大学大学院工学系研究科 教授・バイオマテリアル学会会長)
東京大学工学系研究会マテリアル工学専攻片岡研究室HP
場所:医学部共同研7階セミナー室
時間:午後1:30〜
・医学、工学、情報科学分野などの研究者が連携し、新しい融合科学分野としての臨床医工学・情報科学融合領域を確立、プロジェクト研究を推進することにより新時代の融合応用科学を開拓し、国民の健康と福祉の向上、および新規産業の発展へ貢献する。
・医学に精通した工学・情報科学系研究者および工学・情報科学分野に精通した医学系研究者の養成を行う。
・本センターは開かれた国際的研究・教育拠点を目指す。大阪大学内の関連部局からの兼任教員、および国内外からの客員教員で構成する。可変性の高い新時代の融合科学研究・教育システム構築を行う。
ことを目的に設立された臨床医工学融合研究教育センターの、記念すべき第1回セミナーが開催されました。参加者は、セミナーにおよそ70名、セミナーに引き続き開催された懇親会におよそ60名にのぼり、盛況のうちに開催することができました。
場所:セミナー 銀杏会館 大会議室 懇親会 ミネルバ横 銀杏クラブ
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